県当局に対し、コロナ禍の第2波対策の予算化を要望

 県議会9月定例会に当たり、第2波が到来しているコロナ禍対策の予算化を要望しました。

2020/8/28対県要望書PDF

医療の立て直しが急務(社会新報6/17号より)

 コロナ禍による医療現場のひっ迫、県議会社民会派の対応などについて、社会新報の記事となりました。

記事PDF

県当局に対し、コロナウイルス感染症対策の強化を求め再度申し入れ(6/2)

 「緊急事態宣言」の解除を受け、県の「新型コロナ」対策は、社会・経済活動の大幅緩和となる「Stage1」へ移行となりました。
 こうした中で、2波・3波を想定しながら、感染拡大防止と社会・経済活動再開の両立を図るために、県の第2次補正予算案の編成に当たっては、独自施策を含めてスピード感をもって実効性のある万全の対策を実施するよう、知事に対して要望しました。

2020/6/2対県要望書PDF

県当局に対し、コロナウイルス感染症対策の強化を求め申し入れ(4/15)

 県内においてコロナウイルス感染症者が急増しつつある状況を鑑み、社民党県議団は、4月15日に県当局に対して、医療体制の強化、県の相談体制の強化、衛生研究所におけるPCR検査の強化、県民への正確な情報提供と協力要請、感染者への人権侵害の防止、医療圏域を超えた市町村と県の協力体制の強化などを求める申し入れをしました。
 市民生活が多大な影響を受けていることから、社民党は早期の終息をめざすとともに、できうるかぎりの支援の充実に全力を尽くします。

2020/4/15対県申し入れ書PDF

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